田所あずさ、声優を目指すきっかけとなった2人の声優とは

アニメ・声優 公開日:2019/12/04 11
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──声優を最初に意識したのは、『犬夜叉』で琥珀を演じた矢島晶子だった。


「琥珀くんの大ファンで、矢島晶子さんが憧れの声優さんになりました。それで私も、声優になってみたいなと思うようになったんですけど、中学時代は具体的に何をしたらいいのか分からないまま、過ぎていって。高校生になって、みんなが進路を考え始めるようになった頃、やっぱり私は声優さんになりたいなと思ったんです。そのとき、ちょうど『マクロスF』が流行っていて、ランカ・リー役の中島 愛さんが自分の高校の先輩だという噂が立って。茨城の地からでも声優さんになった人がいるんだと思うと(笑)、漠然とした夢だった声優が、ぐっと身近になった気がしました」


──中島 愛がオーディションで声優への道を掴んだことを知り、オーディション雑誌を購入。そこに掲載されていたのが、「第36回ホリプロタレントスカウトキャラバン次世代声優アーティストオーディション」の応募要項だった。


「実は「スカウトキャラバン」に応募する前に、…


気になるインタビューの続きは、ANiUTa「マンスリーアーティスト」田所あずさ特集ページに掲載されているので、ぜひチェックしてみよう。



インタビュー記事の続きは以下でチェック!
>ANiUTa「マンスリーアーティスト」特集ページ

https://aniuta.co.jp/contents/280696


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