大塚明夫・蒼井翔太らが出演、3.5次元音楽朗読劇新作の詳細明らかに

アニメ・声優 公開日:2019/09/06 3
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ソニー・ミュージックエンタテインメントが藤沢文翁と立ち上げた3.5次元音楽朗読劇 ブランド「READING HIGH」。

今年1月12日(土)、13日(日)に舞浜アンフィシアターにて開催、延べ8000人を動員し大反響を呼んだ第3回公演『Chevre Note~シェーヴルノート~』に続く新作公演『El Galleon~エルガレオン~』が、2020年2月7日(金)、8日(土)にREADING HIGH史上最大の会場となる東京国際フォーラムホールAでの開催が決定した。




大塚明夫中村悠一梅原裕一郎鳥海浩輔蒼井翔太高垣彩陽諏訪部順一の出演も発表となり、最新PVも公開。チケットオフィシャル先行受付は9月7日(土)正午よりスタートする。

■公演タイトル:『El Galleon~エルガレオン~』
原作・脚本・演出:藤沢文翁
音楽:村中俊之
会場:東京国際フォーラム ホールA
日時:2020年 2月7日(金) 開場18:00 開演19:00
      2020年 2月8日(土) 開場12:30 開演13:30 / 開場17:00 開演18:00
出演:大塚明夫 中村悠一 梅原裕一郎 鳥海浩輔 蒼井翔太 高垣彩陽 諏訪部順一
席種(税込):
プレミアムシート ¥18,500(前方席・プレゼント付) SS席 ¥12,500 /  S席 ¥10,000 / A席 ¥8,500

【ストーリー】
19世紀初頭 そこは深い霧に包まれた夜の海 ナポレオン戦争の真っ只中の海域に 漆黒のガレオン船が現れた。 それは船乗りたちの間で長く語り継がれてきた幽霊船 呪いによって、この世界の終わりまで大海原を彷徨う船 クイーン・アンズ・リベンジ号だった。 呪われた船を巡って 海賊時代の亡霊たちが蘇る・・・。


©READING HIGH

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