鈴木みのり、キャラになりきらず“ファン目線で歌う” その感覚とは

アニメ・声優 公開日:2019/08/28 19
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──タイアップ曲は芝居をするように歌う、という話が出てきたが、それは作品の主人公になりきって歌うのとは、ちょっと感覚が違うらしい。


「作品のキャラクターは、それを演じる声優さんがいらっしゃるので、私自身がキャラになりきるわけではないんです。それよりも、そのキャラがしゃべったり動いている姿を頭の中で妄想して、ファン目線で歌うという感覚に近いですね。歌詞のこの部分をキャラクターがもしセリフとして言うのなら、こんな言い方になるのかなと私なりに想像したことが、ボーカルのニュアンスとして出てきます」


──『ダメハダメ』は最後、〈いいよ〉というかわいいセリフで終わる。これはディレクターのアイデアによって加えられた部分だという。…


気になる続きは、ANiUTa「マンスリーアーティスト」鈴木みのり特集ページに掲載。カップリング曲で、ディレクターに逆ギレしたエピソードや、ワルキューレの新曲についても触れているので、ぜひチェックしてみよう。



インタビュー記事の続きは以下でチェック!
ANiUTa「マンスリーアーティスト」鈴木みのり特集ページ

https://aniuta.co.jp/contents/257665


▼鈴木みのり 第1回インタビュー記事はこちら

“武器”が見えてきた今…「わがままになりたい」

https://news.dwango.jp/animeseiyu/40035-1908


▼鈴木みのり 第2回インタビュー記事はこちら

オーディションで放った究極の言葉「私の笑顔を…」

https://news.dwango.jp/animeseiyu/40230-1908 


▼鈴木みのり 第3回インタビュー記事はこちら

『マクロスΔ』でプロとして出会った“大きな存在”とは

https://news.dwango.jp/animeseiyu/40445-1908 



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【取材・構成=鈴木隆詩】

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