鈴木みのり 『マクロスΔ』でプロとして出会った“大きな存在”とは

アニメ・声優 公開日:2019/08/21 19
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──フレイアを演じるときもフレイアとして歌うときも、大切だったのは「明るさ」だという。


「アフレコ現場でもレコーディングでも、フレイアはどんなにつらいことがあっても前向きな子なので常に明るく笑顔で、と言われました。戦闘の曲や切ない曲でもフレイアらしさを忘れずに歌わなくちゃと思って、歌詞カードに笑顔マークを書いたりしていました」


──現実のステージで、ワルキューレが初めて5人揃ったのは、2016年夏。東名阪で開催された「1st LIVE in Zepp Walküre Attack!」だ。


「それまでのイベントではJUNNAちゃんと二人で歌っていたので、5人で声を合わせて歌うということだけで、不安でいっぱいでした。それにその頃の私は……


気になる続きは、ANiUTa「マンスリーアーティスト」鈴木みのり特集ページに掲載。大号泣したエピソードも披露している。ぜひチェックしてみよう。



インタビュー記事の続きは以下でチェック!
ANiUTa「マンスリーアーティスト」鈴木みのり特集ページ

https://aniuta.co.jp/contents/257665


▼鈴木みのり 第1回インタビュー記事はこちら

“武器”が見えてきた今…「わがままになりたい」

https://news.dwango.jp/animeseiyu/40035-1908


▼鈴木みのり 第2回インタビュー記事はこちら

オーディションで放った究極の言葉「私の笑顔を…」

https://news.dwango.jp/animeseiyu/40230-1908 


次回、インタビュー第4回は「新しい私を感じてもらえるシングルになりました」


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【取材・構成=鈴木隆詩】

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