「闘会議2018」23/7ブースに人気レイヤーmisaco降臨
このところ日本列島各地を襲う記録的な大寒波を払拭するかのような快晴の2月10日、千葉・幕張メッセ国際展示場にてゲームファンとゲーム大会の祭典「闘会議2018」が開幕となった。 期間中には様々な新作ゲームからレトロゲームにアナログゲーム、スマホ、家庭用ゲーム機だけでなく、ジャパンアミューズメントエキスポ(JAEPO)との共同開催であるためアーケードゲーム機までもが網羅されており、ジャンルを問わず全てのゲームファンを魅了するイベントとなっている。 今回の目玉は何と言っても日本初のeスポーツプロライセンスの発行、日本プロゲーマー誕生の瞬間に立ち会えるとあり内外からの注目度は今まで以上に高い。 もちろんこの注目度の高まりに各企業ブースでは熱いブースイベントを開催しているわけだが、怒涛のイベントラッシュだけでなく、豪華な公式コスプレイヤーの召喚で話題を集めていたのが新作スマホRPG「23/7 トゥエンティ スリー セブン」ブースだ。 主要ゲームキャラであるウルズ・エヴェレット役に山音美結を、そして、2018年SUBARU BRZ BREEZEレースクイーンとしても活躍する野田桃加をブリュンヒルデ役に。さらに、公式レイヤーも数多く務める人気コスプレイヤーmisacoを緒方優紀菜役に起用するという超豪華な布陣。 しかも、このようなハイクオリティな公式レイヤー達が数分おきに代わる代わるお立ち台に上がるということで、撮影目的のユーザーも頻繁に同ブースへと足を運んでおり、常に人だかりが絶えないという理想的な形が作り上げられていた。 ゲームを主軸にしながらも様々な楽しみ方で盛り上がれる「闘会議2018」は明日2月12日(日)まで開催。