2018年最注目 HKT48豊永阿紀、ソログラビアで大きな自信
今もっとも輝いている美女13人をクローズアップする。「プラチナフラッシュ vol.3」(2月2日(金)発売・光文社)に、HKT48期待のメンバー、豊永阿紀が撮り下ろしグラビアを披露している。 初出場となった「第9回AKB48グループシングル選抜総選挙」で79位にランクインの快挙。選挙公約である「47都道府県の”阿”のつく場所巡り」実現のため、全国行脚中の豊永。2017年はチームH昇格と今最注目の18歳が見つめる未来の自分とは? ―2017年はどんな年でした? 怒涛の一年間で、あっという間でしたね。悪かったことはすぐ忘れちゃう性格なので、どんな年も思い返すと楽しいことばっかりなんですけど、’17年は俯瞰しても客観的に見ても楽しいことや嬉しいことに恵まれた一年だったと思います2月のラビリンスから始まり、年末にチームHへの昇格と、最初から最後まで盛りだくさんでした。 ―とくに印象深かった出来事はありますか? 春に「FLASHスペシャル」さんでソログラビアをさせていただいたのは大きな自信になったと思っています。10枚めのシングル『キスは待つしかないのでしょうか?』の選抜フロントに立たせていただいけたのも事件だし、すべてが大切な思い出です。総選挙などファンの方が頑張ってくださった結果が次の自分の活動に繋がっていくのを感じられて、こんなに嬉しくて幸せなことはないなと思います。でもやっぱり昇格は大きかったですね。去年の締めくくりだったのもありますけど。 ―4期生全員の昇格は嬉しいビッグニュースでしたね。発表された瞬間はどんなお気持ちでした? びっくりしました。でも順番に名前が呼ばれていくなかで心の準備はできてて。 ―唯一のチームH入りとなりましたが、それについては? チームHと言われたときは、自分が一人でHに昇格したということに気づいていなくて、「それぞれのチームに分かれて話を聞いてみましょう」というタイミングで一人ということに気づきました。「一人なんだ…」と寂しさも感じたし、相談事もチームによって状況が違うので誰にしたらいいんだろうという考えも頭をよぎったんですけど、それ以上にこれから先に楽しみを感じることのほうが大きくて。でも涙が溢れて全然止まらなくて、初めてステージで号泣しました。 インタビューの全貌、その他のグラビアは「Platinum FLASH[プラチナフラッシュ] vol.3」でチェック!クリックで購入へ