”=LOVE”大谷映美里「かわいくてカッコいい女のコ」目指す
今もっとも輝いている美女13人をクローズアップする。「プラチナフラッシュ vol.3」(2月2日(金)発売・光文社)に、指原莉乃プロデュースアイドルとしてデビューした「=LOVE」のフォトジェニック”みりにゃ”こと大谷映美里が撮り下ろしグラビアを披露している。 「かわいい」と「かっこいい」の間で揺れる感情。そのどれもがみりにゃのリアルを”映”し出している。ピンクを基調にしたキュートな顔を見せたかと思えば、黒を前面にグッと大人っぽい表情を見せる。今まで見た事のないみりにゃを大フィーチャーしている。 ―かわいいものとカッコいいものだったら、どっちのほうが好きですか? かわいいものです。今パッと思いつくものだと、小動物とか。この前、友達と一緒にハリネズミカフェに行ったんですよ!ずっと行きたくて。もうすっごく癒されました。 ―かわいいものが好きなのは、ちっちゃいころからですか? そうですね。幼稚園のころはサンリオのシナモン(シナモロール)が大好きで。幼稚園服や上履きに母がシナモンの絵を描いてくれたり、持ち物もシナモンのグッズが多かったです。お洋服もメゾピアノっていうぶりっぶりにかわいいブランドが好きでした。 ―それ以降もずっとかわいいものが好きでしたか? 小学校低学年のときにそうじゃない期間が一時期ったけど、高学年になって『きらりんレボリューション』という月島きららちゃんがかわいくて、憧れるようになって。それからは、もうずっとかわいいものが好きです。 ー月島きらりちゃんは、大谷さんがアイドルを好きになったきっかけですもんね。 そのあと中学生で本格的にAKB48さんやSUPER☆GiRLSさんのような王道でかわいいアイドルを好きになりました。それがきっかけで「私もかわいくなりたい」と思うようになって、ちょっとお化粧してみたり。でも中学時代はお化粧禁止だったので、バレないようにこっそりやってましたね(笑)。一度だけ、見つかっちゃって、没収された苦い思い出も。 インタビューの全貌、その他のグラビアは「Platinum FLASH[プラチナフラッシュ] vol.3」でチェック!クリックで購入へ