”劇場の女神” 村山彩希が本音で語ったAKB48の未来
今もっとも輝いている美女13人をクローズアップする。「プラチナフラッシュ vol.3」(2月2日(金)発売・光文社)に、AKB48の村山彩希の撮り下ろしグラビアが登場している。 劇場公演に対する思いの強さから、「劇場の女神」と呼ばれる、”ゆいりー”こと村山彩希。日夜ダンスで鍛えたボディは、しなやかな曲線を描き、観る者を一瞬で魅了する。AKB48 51thシングルにして悲願の選抜入りを現実のものにした”努力のひと”が、まさに女神となって聖地・秋葉原に舞い降りた。 ―劇場公演出演回数は、AKB48で4年連続1位ですね。 ’17年はぎりぎりでしたね。 ―いや、2位との差は30回以上ありますけど(笑)。 もっとぶっちぎりたいんです!’16年は199回だったけど、’17年は146回に減ってしまいましたし。 ―十分すぎる回数です(笑)。多数の公演に出演していて、現時点で気になっているメンバーを紹介してください。 16期生でいえば、見つかってほしいという意味で、黒須遥香ちゃんです。なんでも器用にこなせるし、表現力がすごいんです。まだ本人は気づいてないかもしれないんですけど、ステージから才能を感じます。あと将来絶対美人になります(笑)。あおきー公演でいえば、絞り切れないですけど…、西川怜ちゃんは本当にきれいになりました。14歳とは思えません。MCをおもしろくしてくれる毒舌も好きです。 ーAKB48は春から新チーム体制に移行します。新チーム4ではキャプテンに任命されました。 りんりん(岡部麟)と「キャプテン、どうしようっか」って話したことがあるんです。彼女はチーム8でありながら、チームAのキャプテンにも選ばれるという大役を任されたのに、頼もしいんですよ。必要以上に負担を感じていなくて。そんな話をしていたらわたしもそこまで重荷に感じなくてもいいのかなって思うようになりました。自分で抱え込まずに、みんなに助けてもらいつつ、話し合っていけばいいかなと思っています。 インタビューの全貌、その他のグラビアは「Platinum FLASH[プラチナフラッシュ] vol.3」でチェック!クリックで購入へ