乃木坂46齋藤飛鳥 ”あしゅ”と台湾デートを満喫
「FLASHスペシャル グラビアBEST 2018年新春号」(光文社・12月25日発売)では、2018年も大注目の乃木坂46を特集。ついに主演銀幕デビューを果たした、”あしゅ”こと齋藤飛鳥を映画のロケ地台湾でキャッチ。「#あしゅと台湾デート」を満喫してほしい。 台湾で2011年に公開され、200万人を動員する大ヒットを記録した映画「あの頃、君を追いかけた」。その日本版(2018年秋公開予定)のヒロイン・早瀬真愛役に齋藤が抜擢された。クランクアップのシーンに選ばれたのが、台湾版に登場する台北近郊の新北市、平溪の街だ。 ―台湾は2度めということですが、撮影で訪れた台湾の印象は? 今回は、映画の原作で出てきたそのままの場所で撮るシーンがあったので、自分的にそれがすごく大きかったです。「(台湾版の)あのシーンのアレだ!!」みたいな感動が実際にあって、ファンの人の聖地巡礼する気持ちがちょっとわかりました(笑)。 ―クランクアップした気持ちは? 1カ月ぐらいずっとみんなでいたので、「終わった」という寂しさと、映画出演をはじめ、初めてのことが多くて、不安な状態が続いていて、それがなくなった安心感もあります。 ―スタッフからかわいがられたのでは? すごくかわいがっていただきました!キャスト同士もすごく仲がよくて、いつもワイワイしてて、みんな「元気だなぁ」って聞いてました(笑)。乃木坂46の楽屋は静かだから、賑やかな楽屋のこと思い出すのかな。 インタビューの続き、その他のグラビアは「FLASHスペシャル グラビアBEST 2018年新春号」でチェック!クリックで購入へ