2016年乃木坂46を卒業 深川麻衣と永島聖羅が久々再会
乃木坂46一期生としてメンバー入り、共に汗を流した深川麻衣、永島聖羅は共に人気を博すなか、2016年にそれぞれ乃木坂46を卒業。それぞれの道・目標に 向かって歩む中、2人は今年の10月末、第30回東京国際映画祭ですれ違う。 深川麻衣は映画デビューにして初主演を務める、映画『パンとバスと2度目のハツコイ』ワールドプレミア上映を行い、レッドカーペットを歩いた。 永島聖羅は卒業後、舞台・女優・MCと、幅広いジャンルで活躍。第30回東京国際映画祭では、LINE LIVE公式レポーターとして映画祭の魅力を伝え、 特集上映を行った原監督にもインタビューを行った。 そして2017年末、深川麻衣、永島聖羅が 映画『パンとバスと2度目のハツコイ』を通じて久々の“再会”を果たす。LINE LIVE番組「【再会】深川麻衣『パンとバスと2度目のハツコイ』×永島聖羅」(12月27日(水)19:00~)では、今年を振り返ってのお互いの活動、映画『パンとバスと2度目のハツコイ』に関して、視聴者とコミュニケーションしながら、プライベートでも仲の良い2人がトークを展開。ぜひ期待してほしい。