松井玲奈主演「名古屋行き最終列車」第6弾 ついに連続ドラマ化
名古屋鉄道を舞台にした地域密着ドラマ「名古屋行き最終列車」の第6弾が、この冬放送決定となった。 第5弾まではスペシャルドラマとして放送を重ね、名古屋の冬の風物詩となった「名古屋行き最終列車」だが、今回は全10話の連続ドラマとして展開する。 主演はもちろん松井玲奈。映画や舞台で活躍する彼女が、6年目の「名古屋行き最終列車」で、何を魅せてくれるのか心待ちにしていてほしい。 地元を舞台にしたロケは4Kカメラ撮影で順調に進行中。連続ドラマに進化して6シーズン目に突入する「名古屋行き最終列車」。新たな豪華出演者も続々参加し、ますますパワーアップ。是非期待してほしい。 <松井玲奈 コメント> 「名古屋行き最終列車」を、この冬も放送させていただけることになりました。このドラマが始まった時は20歳だった私も、26歳です。これまで何夜連続という形の作品だったのが、今回は1クールのドラマとして放送することになりました。つまり「連ドラ」になったのです。10話もあります。私が演じる一美についても大きな変化がやってきます。どんな変化なのか?それはぜひあなたのその目で見てください。2018年年明け、いつものように寒い夜中ですが、ほっこりしたドラマお届けします。 <番組概要> 【タイトル】 開局55周年記念番組 メ~テレドラマ「名古屋行き最終列車2018」 【放送情報】 2018年1月15日(月)スタート 毎週月曜 深夜0時20分~0時50分(全10話) 【放送エリア】 東海地区ローカル(愛知・岐阜・三重) 【出演者】 松井玲奈 ほか