”もも時計”青山めぐ「月曜から夜ふかし」でセクシー実験
「月曜から夜ふかし」(日本テレビ)の恒例企画「言われてみれば見た事のないもの」に、こちらもすっかり恒例となった青山めぐが登場した。 「もも時計」に始まり、「目盛りストッキング」「ゴルフのカップが倍の深さだったら」などで検証役として登場する美女、青山。今回は「足元が見えなくなるのはウエスト何cm?」なる実験。肥満のひとは、出たお腹が邪魔で足元が見えないということから発想された初の実験だ。 アニマル柄のセクシーロングニット姿の青山のウエストに浮き袋を装着し、まずはウエスト100cmを検証。足元にトランプのカードを置いて見えるか否かを問うが、「もっとも劣悪なVTRね。こんなことやってる番組ねえよ、あほだねえー」とマツコ。村上信五も嬉しそうだ。130cm、160cmと浮き袋が大きくなるにつれ、ニットの裾が段々上がっていくところに大興奮の村上。ついに白い水着が見えると「はっ、はっ、はっ」と表情が緩む。スタッフは「僕たちは(水着が)見えるんですが、カードは?」と問い、「見えないでーす」と160cmから足元は見えなくなることが分かった。村上は「あほや、すげーな」と笑いが止まらなかった。 青山は現在、東京「港区の魅力」を表現した写真を募集する「港区観光フォトコンテスト」のPR大使に就任、同コンテストの盛り上げに一役かっている。応募期間は平成30年1/31(水)まで。青山も港区のあらゆる場所でカメラを構えている写真もブログで公開しているので、ぜひチェックしてほしい。