欅坂46渡辺梨加 今年の目標「話せるようになる」”0.2”前進
2017年もっとも輝いたアイドルグループと言っていい、欅坂46。鮮烈なデビュー曲『サイレントマジョリティー』は、アイドルナンバーの常識を変えた名曲として、他のアイドルたちにも多大な影響を与えた。2017年に発表した『不協和音』『風に吹かれても』も、良い意味での裏切りが心地よく、メンバーのスキルも曲を追うごとに上がり、観るものの度肝を抜いてきた。さらにファーストアルバムも発表と、輝きは増すばかりだ。 そんな欅坂46の”長女”でありながら、天然キャラと絶妙な”ほんわか”具合で人気の渡辺梨加が、「Platinum FLASH[プラチナフラッシュ]vol.2」(光文社)の表紙巻頭グラビア&インタビューに登場している。今年はファッション誌のレギュラーモデルに抜擢されたり、欅坂46初のソロ写真集も発売されるなど、注目の”べりか”がこんなにも愛される理由とは? ―今年も残り1ヵ月となりました。2017年を振り返ってどうでしたか? あっという間 ―ちなみに2016年は? あっという間(笑) ―2年連続、あっという間(笑)。今年の目標は「話せるようになる」でしたが、達成できましたか? 人見知りは少し直ったかもしれない。 ―本当ですか!一年前を1とすると、今はどのくらい? うーん、1.2くらい? ―0.2前進!初対面の人とも話せるようになったとか? うーん。少し? ―最近はブログの更新が多くなったと話題になっていますが、これも今年前進したことのひとつですよね? 最近、書くことが楽しいと思えるようになりました。ブログを書くと、ファンの方が喜んでくれるから。 インタビューの続き、その他のグラビアは「Platinum FLASH[プラチナフラッシュ] vol.2」でチェック!クリックで購入へ