グラビア期待の星 大原優乃、大きい胸がコンプレックスで猫背に
今年6月に衝撃のグラビアデビューを果たしてからというもの瞬く間にひっぱりだこの、元Dream5で活躍した大原優乃。 今最も輝いてる美女をクローズアップする「Platinum FLASH[プラチナフラッシュ]vol.2」で子供から大人への階段を駆け上がろうとしている18歳のフレッシュなグラビアを見せている。 ―ドリ5はバリバリのダンサブルなグループでしたし、もともとはNHK教育テレビの「天才てれびくんMAX」発祥でしたもんね? そうなんです。子供向けの楽曲を歌うことが多くて、ライブだと親御さんとお子さんが一緒にいらっしゃるんですよ。だから、少しでもそういうところを見せちゃダメだっていうことで、衣装も私だけ胸がちっちゃく見えるようにしてもらってました。それもあって私、胸がずっとコンプレックスだったんです。で、だんだん学校でも恥ずかしいと思うようになって、気づいたらどんどん猫背になっちゃって。初めてグラビアを撮影したときに、スタッフさんに「猫背だね(笑)って言われて、そこで「そっか、直さなきゃ!」と思うようになりました。まだ直ってないんですけどね(笑)。 ―コンプレックスだったなんてもったいない!それなのによく、グラビアをやる決意に至りました。 もともと小さいころからずっとダンスを習っていて、とにかくダンスが好きでこのお仕事を始めたので、昨年の12月にドリ5が解散したあとはダンサーとしてもう一度お仕事したいと思ってました。それについてマネージャーさんとお話ししたときに、「今はいろんなお仕事に挑戦して幅を広げておいて、最終的にダンサーにたどり着けばいいんじゃない?」って言われたんです。それからいろいろ考えて、確かに10代のうちにいろんなことに挑戦いておいたほうが、絶対この先に生きてくるだろうなと思うようになって。それで、グラビア挑戦の決意をしました。 ―ご両親は反対しませんでした? あとから聞いてみたら、お母さんはやっぱりちょっと「う~ん…」っていう気持ちも内心あったみたいです。だけど、最初に話したときはすぐに理解してくれました。「頑張りたいと思うことがあるならやりなさい」って。 インタビューの続き、その他のグラビアは「Platinum FLASH[プラチナフラッシュ] vol.2」でチェック!クリックで購入へ