けやき坂46齊藤京子 初ドラマ「怒鳴って気持ちが楽に」
今もっとも輝いている美女を写真とインタビューでクローズアップする雑誌、「Platinum FLASH[プラチナフラッシュ] 」のvol.2が11月24日、光文社より発売された。 けやき坂46の人気メンバー、独特の落ち着いた声と美形で大人っぽい印象の齋藤京子。現在放送中のけやき坂46メンバーが初主演したドラマ「Re:Mind」(テレビ東京)で見せる迫力の演技にファンが急増中だ。 ―何がきっかけで演技が楽しいと思えるようになったのですか? 本当にドラマのクランクインの日まで、撮影が始まることが恐怖でした。でもセットを見て、そこへ入ってみたら、なぜか気持ちが上がって、一気に楽しくなったんです。本当に突然。もしかするとずっと怒鳴って役柄も気持ちが楽になった理由かもしれないと思います。 ―怒鳴るのが得意なんですか? (佐々木)美玲みたいに、みんなをまとめるような役どころだったら、今でも演技に不安を持っていたかもしれないです。でも、怒鳴ることで、不安を発散できたんだと思います。ただ、かなり大きな声を出す役なので、尋常じゃないくらいエネルギーは使いました(笑)。 インタビューの続き、その他のグラビアは「Platinum FLASH[プラチナフラッシュ] vol.2」でチェック!クリックで購入へ