篠崎愛 限界露出超セクシーショット、友達から「脱いだの?」
キュートなルックスとGカップのダイナミックボディでグラビア界のトップに君臨し、現在はグラビアのみならずシンガーとしても活躍中の篠崎愛が、3年ぶり10冊目の写真集『結晶』(講談社)を発売した。 今写真集は4月に沖縄、5月にハワイとそれぞれで撮影。「今まで以上に大胆なショットがたくさん詰まっているので、そこが見どころかなと思います。下乳を見せたりとか水着や服を着ていない風に見えるのとかこれまでNGにしていたんですけど、いま25歳で大人の女性になったので、写真集だしいいかなと思ってやってみました」とにっこり。 表紙でもこれまでに見たことのないような手ブラショットになっているが「やってみて、自分ではあまり出ている感じに見えないんですけど、結構出ているんですよね。表紙を見た友達から「脱いだの?」って言われたりもしました。でもキレイに撮ってもらったのでいいなと思っています」と話し、お気に入りのカットには、セクシーな白いビスチェをチョイス。「ビスチェって普段あまり着ることが無いじゃないですか。ちょっと誘っている感じとかもしますし、癒し感もあるしセクシーさもあるので見ている人が色々と想像できると思います」と紹介した。   写真集の帯に「最初で最後の超SEXY!」と書いてあることについて聞かれると「別にグラビアを卒業する訳ではないんですよ。こんなに露出することが無かったし、今後は出せないことも考えられますし、自分的には限界ギリギリということだからですかね」と笑顔でかわした。 この写真集は日本のみならず韓国、台湾で別のエディションで同時発売されている。「それぞれの国にしかないショットもたくさんあって、最近は海外でもグラビアの撮影に行くことも多くあって海外の人にも「応援しているよ」とか「大好きです」と言われることも多いので、いつもありがとうという気持ちで感謝を込めて海外の人にも楽しんでもらえたらいいなと思っています」と答え、「14歳から11年くらいグラビアをやっていまして、色々な思いがありましたけど、25歳になった今しかできないことが全部詰まった今の私の結晶です」と目を輝かせた。 25歳という節目を迎えた篠崎だが、今後について聞かれると「大きく言うとすべての人に愛されたいです。グラビアも需要がある限りは続けたいし、最近は歌の活動もやらせてもらっているので、どちらも続けていって、私の色々な面を見て欲しいです」と充実ぶりをアピールした。