久間田琳加 ハロウィン仮装は”キャプテン・アメリカ”「ヒーローは初めて」
大人気女性ファッション誌「Seventeen(セブンティーン)」の専属モデルを務めるだけでなく、現在公開中の映画「ミックス。」(10/21公開)にも出演中のモデル・久間田琳加が、都内で開催された「EMMARYアベンジャーズパーティー」に、人材サービスのパーソルキャリアが運営するJKのためのWEBマガジンEMMARY(エマリー)の編集長として出席した。 本イベントは、マーベル・スタジオ製作の3作品、11月3日公開「マイティ・ソー バトルロイヤル」、来年3月1日「ブラックパンサー」、4月27日公開「アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー」の映画公開を記念して行われたスペシャルパーティーで、久間田琳加が編集長を務めるEMMARYの読者から、抽選で選ばれた25組50名の女子中高生が招待された。招待客は「アベンジャーズ」キャラクターをイメージしたカラーコーディネートに身を包み、マーベル仕様(ディズニー提供)の装飾が施された会場のカフェに集まった。 自身も「アベンジャーズ」に登場するキャラクター、キャプテン・アメリカをモチーフにしたコスチュームで参加した久間田は、「毎年ハロウィンでいろいろな仮装にチャレンジしていますが、ヒーローに扮したのは初めてで新鮮でした。ヒーローコスチュームは男の子が着るイメージがありましたが、チュールスカートを合わせたり、リボンを髪の毛に編み込んだり、ガーリーにアレンジすると女の子でも楽しめますね!」とコメント。 トークコーナーでは、会場内で事前に募集した来場者からの質問に答えたり、この日のテーマであるアベンジャーズカラーコーデを上手に取り入れた人の中からベストエマリスト2名を選出し、直筆サイン入りTシャツをプレゼントするなど、久間田のファンにとってたくさん触れ合えるイベントになった。 トーク以外にも、来場者はカフェで提供される期間限定のコラボメニューでアイアンマンやキャプテン・アメリカのシリーズで知られる『アベンジャーズ』の世界観に触れられたり、コスチューム姿の久間田と2ショットチェキを撮影したりと、盛りだくさんの内容で、最高のハロウィンパーティーとなった。