東京女子流サウンドに歓声、新曲『雨と雫』を初披露
10/25にminiアルバム『PERIOD. BEST ~オトナニナルンダカラ~』『PERIOD. BEST ~キメテイイヨワタシノコト~』をリリースした東京女子流が、10/25、26、27と3日間に渡ってアーバンドック ららぽーと豊洲 シーサイドデッキメインステージにてリリースイベントを開催。 26日のライブでは、『PERIOD. BEST ~オトナニナルンダカラ~』より新曲『雨と雫』を初披露した。東京女子流の名曲『Partition Love』のアンサーソングとして『雨と雫』は何処か切ない恋心を歌っている。メンバーの中江友梨は「すごい緊張したんですが、みなさんに『早く聴きたい』と言って頂いていた曲なので披露できて嬉しかったです!」とコメント。東京女子流サウンドと呼ばれる馴染みサウンドが会場に響くと歓声が湧き上がった。 更に、前日はあいにくの雨だったが、この日は雨も上がり、月をバックにライトに照らされて歌唱するメンバーはとても華やかに輝きをみせた。「昨日は雨で、歌唱のみとなってしまったのですが、今日は新曲の『雨と雫』まで初披露できて嬉しく思います!明日からもライブが続くので、沢山の方に女子流の楽曲届けます!!」とメンバーの新井ひとみが語るように、本日27日も引き続き、ららぽーと豊洲にてミニライブを実施する。色んな表情をみることができる東京女子流のミニライブを是非、観にいってみてはいかがだろうか。