内田理央が花形女子レスラー コスチュームが似合いすぎ
女優でモデルの内田理央出演の舞台「チョップ、ギロチン、垂直落下」が、10月17日(火)より大阪・HEP HALLにて遂に開幕し、その特報映像とビジュアルが公開された。 同作は、浅草九劇こけら落とし公演、劇団子供鉅人最新作で「女子プロレス」を題材にした物語。「自分が不幸であること」に生き甲斐を感じるレスラー・マンモス稲子と人気レスラー揚羽舞、かつては親友だった二人を軸に「本当の 自分」を見出すことをテーマにした汗と笑いと涙の物語。今回解禁された特報映像では、本人もお気に入りという「アゲハ蝶」をイメージした紫の衣装を身に纏った内田が、キックをはじめ、様々なプロレス技を披露している。 内田演じる人気団体「ファイヤーヒップス」所属の花形レスラー揚羽舞(アゲハ マイ)は、地方で暗い少女時代を過ごしていたが、親友のマンモス稲子に助けられ、レスラーとなる役どころ。得意技はキック。 幅広いフィールドで活躍する内田理央の今後の活躍に、目が離せない。