チームしゃちほこ 日本大学工学部でリアル型脱出ゲームに挑戦
名古屋発のアイドルグループ“チームしゃちほこ”が毎回名門大学を舞台に、リアルな脱出ゲームに挑戦。その大学独自の施設や学問に準じた謎を解き明かし、制限時間30分以内に大学を脱出することができたら成功。様々な大学の魅力を伝えることを目的に、2017年7月からYouTubeで配信している、脱出大学シリーズ第6弾「日本大学工学部でリアル型脱出ゲーム!チームしゃちほこがやってみた」をYouTubeで公開した。 今回の脱出ゲームの舞台は、福島県郡山市にある、日本大学工学部。参加メンバーはチームしゃちほこの秋本帆華、大黒柚姫、伊藤千由李の3人。 日本大学工学部のキャンパスに関する最初の問題は、3人で協力して謎を解き明かし、すぐに正解。続く、化学のスペシャリストからの問題には、みんな苦戦している様子だったが、大黒が何かをひらめき、リードしていったおかげで無事正解することができた。次は指定されていた場所、音が響かないようにできた無響室へ。到着すると「鍵の在り処はもうお伝えしております」とメッセージが届く。大黒は「実は誰かが鍵を持っていたとかないの?」と、ここにきて仲間割れ寸前に。そのような中、捜索を続けると伊藤が何かを発見!メンバーは見事制限時間内に脱出成功をするのことができるのか。是非動画を楽しんでほしい。