SKE48小畑優奈、初の水着MV撮影を振り返る
今もっとも輝いている美女を写真とインタビューでクローズアップする雑誌、「Platinum FLASH[プラチナフラッシュ] vol.1」が光文社より発売した。 今夏、SKE48の21stシングル『意外にマンゴー』でセンターに大抜擢された、ゆななこと小畑優奈、15歳。松井珠理奈、卒業した松井玲奈に続く、3代目の単独センターだ。彼女の環境がめまぐるしく変わったことは想像に難くない。そんなさなかも明るい笑顔を振りまく絶対美少女に、濃い夏を振り返っている。 ─初夏にセンターに任命されて以来、シングル発売など、怒濤の日々だったと思います。夏休みの宿題は無事に終わっていますか?(撮影は8月末日) 終わっています!ファンの方にも、握手会でよく聞かれるんです。そこで「全部終わっているよ!」って言うと、ふだん勉強してないと思われているみたいで、すごく驚かれるんです(笑)。 ─ははは、それは心外ですね。ではいま気持ちは軽いということで、この夏の思い出を聞かせてください。 たくさんあるんですけど、やっぱりいちばんの思い出は『意外にマンゴー』のMV撮影で台湾に行ったこと。なかでも料理が印象的でした。いつも食べている中華料理といった感じではなくて、現地の食卓の味というか、台湾の家庭の味で。味つけも見た目も、すべて新鮮でした。(八角の香りが)独特な香りでクセが強くて、メンバーも「なんかすごいね!」って。香辛料に慣れていないから、日本の料理の味つけがちょっと恋しかったです(笑)。 ─全然食べられなかった? 全然ではないけど、あんまり食べられなかったです。でもMVが水着での撮影だったから、逆にちょうどよかったのかも。 ─爽やかなマンゴー色の水着も印象的でしたね。 はい。でも、最初に水着と聞いたときは驚きました。MV撮影より前に水着グラビア撮影を何度かやらせていただいたんですけど、やっていてよかったです。それがなかったら、心の準備ができていなかったと思います(笑)。私の場合、水着で踊るのは初めてなので、ファンの方も喜んでくれたんじゃないかな、と。 インタビューの続き、その他のグラビアは「Platinum FLASH[プラチナフラッシュ] vol.1」を購入へ!クリックで購入へ