横山由依、荻野由佳が丸秘「パンツ」秘話を公開
「AKBINGO!」(日本テレビ系)9月26日放送では、各メンバーが様々な「AKB48に入ってから一番○○だった話」を披露した。 チーム8岡部麟は「AKB48に入って一番悲しかった話」を披露。みな、絵日記風に紹介。岡部は得意なイラストを披露。エピソードは生誕祭の帰りに電車を乗り過ごし終電に。お金も携帯の電源もなく駅のベンチで一夜を過ごしたという。 高橋朱里も悲しかった話。「夢の初選抜のMV」で1秒しか映っていなく「真夏のSounds good!」で実際に高橋を探すが誰も気がつかない程度しか映っていない。 向井地美音は恥ずかしかったことを披露。国立競技場のコンサートで15期生全員で出演した場面で佐藤妃星が先頭で転び、全員が転んでしまったエピソードを話す。しかし、佐藤は「私は転んでいない」と新エピソードを。実は佐藤以外が全員転んでいたと明かす。さらに、温厚な向井地が唯一メンバーにキレたのが佐藤で、ホテルの鍵を何度も無くす佐藤にブチ切れたエピソードを明かし爆笑を誘った。 横山由依はおしゃれなコーヒーショップで肩を叩かれ、「顔バレはマジ勘弁」と思っていたところ「パンツ挟まってますよ」と教えられたというとんでもなく恥ずかしすぎるエピソードを紹介。パンツを見られた上に横山だとバレたわけでもなかったというダブル恥ずかしい思いをしたようだ。NGT48も東京駅で声をかけられ顔バレしたと喜んだら「荷物落ちていってますよ」とカバンからパンツや下着が落ちていたのを注意されただけだったと話す。 台湾留学生・馬嘉伶はAKB48に入って一番怒った話を披露。台本がカタカナに直されていて読みづらかったことを明かす。台湾人は漢字も読めると話し「激おこスティックファイナルリアリティープンプンドリーム」だと絶叫。横山も台本エピソードで、関西弁の役で「○○でおまんがな」と言わない関西弁が書いてあって使わない方言に悩んだという。 下口ひななは同期の後藤萌咲が勝手にアップした写真に激怒。なぜかエピソードを紹介しながら後藤とのいざこざを話しながら号泣。この日、大親友の後藤とのエピソードをネタにすることでいい思い出にしようとしたと泣きながら話した。写真(C)AKS