G乳忍野さらがハマる「ちょっとツンとくる大人の味」に勝俣悶絶
21日放送の「ダウンタウンDX」(YTV・NTV系)に、いまもっとも人気の女子大生グラビアアイドル忍野さらが出演した。 ”日本一いろっぽい女子大生”と紹介され、ちょっと照れ気味にはにかんだ忍野。松本人志から「日本一いろっぽい女子大生、これ自分で言ってるんですか?言ってないにしても認めてるわけですよね!どの面下げて!」とツッコまれ、初めての”松ちゃん”からのツッコみに笑顔。 忍野は、イチオシの激辛店、今女子に絶大な人気を誇るスープ春雨専門店「七宝麻辣湯」を紹介。忍野は選べるスープの辛さを極辛5番に、さらに辛さを足して10番まで辛くして食べるそうで、お店の人曰く”10番”まで辛くする人はいなんだそう。「辛いですし、口も痛いですし、おなかも痛くなります」と話し、ゲスト陣もびっくり。さらに「マヨラーならぬワサラーです」とわさびを持ち歩いていることを告白した。そこで普段食べているという”オススメ激辛わさびチップス”を試食することに。「アボカドディップみたいに」とポテチにチューブ入りのわさびを絞り出したっぷり乗せると、その量に隣の勝俣州和も顔をしかめ、松本も「キミ、テレビやから言うて無理せんでええで、普段通りで」と気を使うほどの量だ。しかし涼しい顔をして「いただきまーす」とパクリ。「ちょっとツンってくるくらい大人の味って感じです」とにっこり。すかさず浜田雅功が「かっちゃん!隣におるんやから、あなた(忍野が)付けてあげて」と勝俣も試食するように促すと、「はあああ!!?」と言いながらも、忍野お手製の特製激辛わさびチップスを「さっきより(わさびが)多いじゃねえかよ!」と怒りながら口の中へ。入れた途端、地団駄を踏みながら苦しみ悶え「死んじゃう」と一言。そういえば、”おっしー”のtwitterのプロフィールに「辛いものとアニメ」と書いてあった。辛い物好きは尋常じゃないレベルのようだ。 忍野は9月15日に待望のファースト写真集『さらら』(ワニブックス)が発売されたばかり、誘うような唇と吸いこまれそうな瞳、Gカップのグラマラスバストからのビーナスラインは、たしかに”日本一いろっぽい”とため息が出るほどだ。ぜひ写真集でもDVDでも”おっしー”の魅力に触れてほしい。