アイナ・ジ・エンド(BiSH) ソロで大好きなディズニー作品をカバー
『マイケル・ジャクソン THIS IS IT』を手がけたケニー・オルテガをエグゼクティヴ・プロデューサーに迎え、日本のアーティスト16組が、大胆にアレンジされたディズニー作品の名曲を個性豊かに歌い上げた、カバーアルバム『Thank You Disney』。このアルバムに参加したDream Amiやアイナ・ジ・エンド(BiSH)らのアーティストコメント&楽曲試聴の第2弾が到着した。 映画「塔の上のラプンツェル」から『輝く未来』をカバーしたDream Amiは、「自宅や楽屋などでラプンツェルになりきって歌っていたくらい昔から大好きな曲。今回この曲を歌えてとても嬉しい。レコーディングも、みなさんと一緒に踊りながら楽しめるようにイメージして歌いました。」とコメント。 また、ディズニーで一番好きなキャラクターが「リトル・マーメイド」のアリエルだという、アイナ・ジ・エンド(BiSH)はソロで『パート・オブ・ユア・ワールド』に挑戦。「澄んだ声で語りかけるように歌う可愛らしいオリジナルに対して、今回のアレンジはとても大人っぽく、新鮮な仕上がりだとおもいます。BiSHの時とまた違った新しいアイナ・ジ・エンドを見せれたら嬉しいです!」とコメント。 その他、先日ティザー映像が公開されたばかりのビッケブランカ他、参加アーティストのコメント及び楽曲試聴も公開されたので、ぜひオフィシャルサイトをチェックしてみてはいかがだろうか。