カープ女子Iカップ菜乃花 史上「一番恥ずかしかった」DVDの気になる中身
Iカップにスレンダーボディが魅力、カープ女子グラドルとして注目の菜乃花が、12枚目のDVD『なの想い』(イーネット・フロンティア)の発売を記念したイベントが行われた。 6月にタイで撮影された今作は、セリフではない、菜乃花の素の声をたくさん聞けるリアルな臨場感が楽しめる作品になっている。その中でもオススメのシーンは「ニットを胸の上まで捲し上げている格好をしまして、この写真をSNSにアップした時にすごい好評でした。出ている写真より服がチラッというのに興味を持ってもらいました。みんなこういうのが好きみたいです」と笑顔をみせた。 恥ずかしかったシーンについては「酔っ払ってパジャマを脱ぎながら喋るんですけど、実際にお酒を飲んでいないので、酔っ払っている雰囲気を出すんですよ。これまでやってきたDVDの中で一番恥ずかしかったです。終ったあとに悶えていました。ちなみに酔うと楽しくなるだけで乱れたりすることはないです」と教えてくれた菜乃花。見どころを問われると「たくさんの私の気持ちや声が詰まっています。今までで一番撮っていて恥ずかしかったし、見てもらうことも恥ずかしいですけど、多くの人に見てもらいたいです」とアピールした。 記者陣の前に、カープカラーの赤い水着で登場した菜乃花。「カープを意識して作ってもらった水着なんですよ。今日カープが優勝するかもしれないので、この水着を選びました」と意気込み、試合の行方が気になりながらの取材となったが、結果ヤクルトに負けてしまい、優勝は翌日以降に持ち越しとなってしまった。「今日は優勝できませんでしたけど、台風が無ければ明日も試合ができますので、しっかり(地元)広島で優勝を決めて欲しいです。クライマックスシリーズも切り抜けて日本一を目指して欲しいです」とアツいエールを贈った。 17日は愛するカープが優勝する可能性が高い。優勝したあかつきにはSNSで「勝利のグラビア」特別編を披露すると宣言しているので、そちらも楽しみである。