「TANPEN映画祭」イメージキャラクター鈴原ゆりあが美少女
東京・渋谷と長崎・佐世保は短編映画でつながる兄弟街。 渋谷TANPEN 映画祭CLIMAX at 佐世保(STFF-S)は世界で活躍できる映像作家と俳優を発掘し映像文化のリーダーシップをとる都市をめざす渋谷区と佐世保市の親善イベントだ。 その渋谷 TANPEN 映画祭 CLIMAXat 佐世保 2017で制作したオリジナル短編映画「さいごのわがまま」に川井優沙とともに主演を演じているのが 、オーディションで選出された鈴原ゆりあ。 現在NHK「Rの法則」7期としてレギュラー出演中の彼女。大きな瞳が特徴的な美少女で今注目度上昇中だ。渋谷センター街の街灯柱などに、本イベントの10月10日渋谷会場開催の告知がジャック状態なので、目にした方もいるかもしれない。映画祭のクライマックスは10月29日(日)、佐世保市内の3会場で盛大に行われる。鈴原も長崎を中心に、9/9(土)11:15~長崎文化放送「もり☆スタサタデー」、9/22(金)深夜1:15~長崎文化放送「もり☆スタdeナイト」、10/1売「ながさきプレス」インタビュー掲載とプロモーションでテレビ出演、掲載が続くので、お近くの方は是非チェックしてほしい。 映画祭のイメージキャラクターとして、映画祭当日には川井と司会役も務めるという鈴原を要チェックだ。