青山めぐ「定規ストッキング」で着衣プールに村上信五絶賛
「月曜から夜ふかし」(日本テレビ)の「言われてみれば見た事のないもの」企画で「もも時計」を披露し、ネットをざわつかせ、さらにはドラマ出演も決まったという、エキゾチック美人のグラビアモデル青山めぐが、24日深夜の放送で三度目の出演を果たし、またもや話題を呼んでいる。 今回は「定規ストッキング」という、字面から妄想しただけでもエロそうな代物。靴を脱ぎ揃え、着衣のままプールに入って行く青山。その見た目は入水自殺シーンだが、頃合いの良い所でスタッフが「今何センチですか?」と質問。目盛の付いたストッキングを見ながら「21cmでーす」と告げる。ちょうど膝ぐらいまで入ったところで再び水深を聞いてみると「45cmです」と青山。さらに深いところへ進むと、村上信五が「行け!行け!深いとこ行け!!」とノリノリに。スカートの裾が水に浸り、もも辺りまで来たところで呼び止めるスタッフに「ええなあ!」と賛辞を送る村上。「何センチですかー!」と聞かれ「75cmでーす!」と応える青山にズームすると、スカートをたくし上げ、ちょうど太もも露わの状態に、スタッフが思わず「おーー!」と声を上げるお決まりのパターン。 目盛のアップになったところで、村上もマツコ・デラックスも「あれ!?ちょっと見えてない?だいじょうぶ!?」と下着らしきものが覗いていることにツッコみを入れた。VTR後マツコは「75cmの方が衝撃映像ですよ。あまり見ないわよテレビで。パンストのパンツ部分がはっきり映ってる。」と下着が映っていたことを気にする。村上も「もういっぺん見たい」と懇願。やはり映っていたのだが、当然パンストの下は水着を着用している。村上は「キレイな75cmやったわ」とご満悦の表情だった。