矢沢永吉、ディナーショーを初の映像化
矢沢永吉が約30年ぶりの大阪城ホールライヴBlu-ray&DVDと初映像化となるディナーショーのBlu-ray&DVDを9/6(水)に2作品同時リリースを発表した。 大阪城ホールライヴは2016年の秋に開催されたツアー「BUTCH!!」の大阪城ホールで行われたライヴを映像化したものになり、YAZAWAのリアルを追及した作品となっている。 大阪城ホールライヴとは対照的な大人でムーディーな雰囲気のディナーショー「Dreamer」を初の映像化。大箱でのライヴ会場と違い、ファンとの距離の近い臨場感の溢れるライヴ映像が楽しめる作品となっている。 更に10月22日(日)の山梨県のコラニー文化ホールを皮切りに7年振りの25本以上のロングツアー「EIKICHI YAZAWA CONCERT TOUR 「TRAVELING BUS 2017」を開催。恒例の日本武道館公演5公演も含まれており、実施すれば日本武道館公演142回と最多記録を更新する。デビュー以来、多くの伝説を残してきたYAZAWAの新たな伝説への挑戦が今、幕を開ける。