欅坂46守屋茜が考える「副キャプテン」の役割
快進撃を続ける欅坂46の中で、副キャプテンという責務を追うのが守屋茜だ。今回、「FLASHスペシャル初夏号(光文社)」で、副キャプテンとしての心境を明かしている。 ─「FLASHスペシャル」には’16年の初冬号以来のご出演です。 えっ!そんな前か〜!私のなかでは、’17年の感覚でした。ぜんぜん違ったんですね…。 ─守屋さんが副キャプテンになる前の撮影でしたね。任命されたときは、どんな気持ちでした? 思考が追いつかなくて、最初は「あ〜、なっちゃった」って思いました(笑)。キャプテンが発表されて、もう話は終わりだと思っていたので、そのあとに「副キャプテン」ときたのが“まさか”すぎて。坂道グループに前例がないことだから、「新しいな」と。同時に「何をしたらいいんだろう?」という困惑もありました。 ─以降、意識的にやっていることはありますか? 出しゃばらないように、気をつけています(笑)。空気を読むポジションじゃないですか。なので、みんなが考えていることを理解するように意識はしています。中立して存在しながらも、グループ全体を正しい方向にもっていくための役職なので、お互いを理解し 合わないと始まらないな、と。 その他のグラビア、インタビューは「FLASHスペシャル初夏号(光文社)」を購入! https://www.amazon.co.jp/dp/B072MPK7K4/←クリックで購入画面へ