指原莉乃、精神的にきつかった仕事は「ゴム手袋を鼻で割るキャラ」
指原莉乃が、フジテレビの深夜番組として放送している新レギュラー番組「この指と~まれ!」。 6月23日放送では、地上波初登場だという26時のマスカレイドが出演した。サポートMCの土田も「親戚の子と話しているみたい」とコメントしてしまうくらいに初々しいトークを披露。指原も「わたしまで緊張しちゃって」と戸惑う。グループ名の真相はわからないと話し、メンバーの亜桜しおんは勉強ができると言うがトークはフワッとし「学校全体のレベルが低いってわけじゃない?」と指原も疑問に。 思い出したくないくらいつらい仕事があったか?を聞かれると「移動に大変なのでマッサージ器が欲しい」「遠征で通行止めになり帰りが深夜になった話」など移動に関しての悩みが多いようだ。メンバーの江嶋から指原へ「指原さんは今まで経験した中で辛かったなという仕事があるんですか?」と質問が飛ぶと、指原は「精神的にきつかったのは、ゴム手袋を被って鼻で割るキャラ」にしていて、「罰ゲームで渋谷の真ん中で勝手に行って割るってロケの時にAKB48のバスが通って、わたしと同期の人が活躍していて宣伝トラックに載っていて」と悲しい話を披露。過去にエスパー伊東と対決して勝ったという逸話も披露した。