哀川翔の娘、福地桃子が「笑コラ」の大人気企画で天使と話題
注目の若手新人女優・福地桃子が、6月21日(水)に放送された「1億人の大質問!?笑ってコラえて!」(日本テレビ系)の大人気企画「朝までハシゴの旅」に、実の父親である哀川翔と共に出演。哀川がお供として連れてきた、19歳の愛娘としてネット上で「かわいすぎる!」と話題を集めている。 福地桃子は、2016年10月期に放送された「潜入捜査アイドル・刑事ダンス」(テレビ東京系)で女優デビュー。今年は4月に浅草九劇にて行われた舞台「ローファーズハイ!!」、父親との共演が話題となった「良かれと思って!」(フジテレビ系)、「痛快TVスカッとジャパン」(フジテレビ系)など、出演作が増加中の、話題の新人女優。 哀川と福地が出演した「朝までハシゴの旅」は、名前の通り、司会の所ジョージが選んだ駅で夜から始発まで、各お店を周り、一般のお客と飲みながら、その地域の人となりを発見する企画。 毎晩21時には就寝する早寝早起きで有名な哀川翔。娘と一緒に朝まで「ハシゴ」という事でテンションが上ったのか、1軒目からハイスピードでお酒が進み、哀川の武勇伝、手品、パクリギャグと場は大盛り上がり。しかし、途中で哀川がロケ車で寝てしまい、たまたまロケに同行していた母親と入れ替わるという、番組史上初のハプニングが発生。ソフトドリンクを飲みながら酔っ払ってしまった父を介抱する姿やその仕草に、ネット上では「桃ちゃん可愛い!」「透明感めっちゃある!」「素敵なお嬢さん!」「天使…」「福地桃子、顔も仕草もかわいいね」と大きく話題を集めた。 昨年デビューしたばかりということもあり、「初めて知った!」というファンも多く、福地桃子の今後の活躍に注目が集まりそうだ。