指原莉乃、つらかった仕事は「直撃されたその日にコンサート」

が、土田晃之と共にゲストのアイドル達とぶっちゃけトークを行うフジテレビの深夜番組「この指と~まれ!」。6月2日の放送では、からは古川未鈴、藤咲彩音、からは胡桃沢まひる、雨宮伊織が参加した。

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上下関係はないのかという質問にまったくないと話しながらも、トークでだいぶ上下関係が見え隠れしている両グループ。古川未鈴はの立ち上げメンバーだと話し、この中では最も序列は上のようだ。

藤咲彩音はマネジャーより他のグループとのユニットのほうが楽しそうに見えると話し、なぜか上下関係はないと話していたのに各メンバーが一番先輩の古川未鈴へ気を使い始め笑いが起きる。

つらい仕事がトークテーマとなると、藤咲はMVでダーツを投げるシーンで5時間近く投げ続け挙句成功しなかったという話をし「号泣しながらダーツを投げ続けた」とエピソードを紹介。雨宮は、野外フェスで会場が45度位になった中でライブをした経験を話し「やりきった出しきったものになりました」、土田より「オリンピックの話かよ」とツッコまれる。

指原もつらかった仕事を聞かれ、「文春に直撃されたその日にコンサート出た時は死ぬかなと思いました直撃されて、ファンの方は何も知らない。自分とたかみなしか知らない状況で、一人で泣きましたよ。千葉の千秋楽でもない会場でわたしだけ泣いてて」と笑いながら話した。