天木じゅん×和地つかさ×RaMu ミニマム爆乳チャイナドレスに釘付け
「さんぽけ~三国志大戦ぽけっと~」(セガ)と「真戦国無双7with猛将伝」(コーエー)が奇跡のコラボイベントを、晴天に恵まれた横浜中華街で盛大に催し、大人気グラビアアイドルが応援隊として山下町公園特設ステージに登場した。 登場したのは、”低身長巨乳トリオ”や”グラビア界のミニモニ。”と呼ばれている、148cmのミニマム身長ながら、Hカップ&Iカップのド迫力おっぱいを装備した、天木じゅん、和地つかさ、RaMuの面々。3人は緑(天木)、青(和地)、赤(RaMu)の胸元がぱっくり開いた超ミニのチャイナドレス姿を披露し、会場を魅了した。 3人とも、イベント後にオフショットをSNSに投稿。ファンは「3人並んだ時、じゅんちゃんの脚が抜群に綺麗でチャイナ服もスゴく映えていました。ひざもちっさくて、つるっとしてて素敵だったよ。」「じゅんにゃん可愛いにゃ」「チャイナ服もまたええねぇ😍」「ヤハリつかさが一番ダネ」「衣装も似合っていたし、可愛いなと見とれてしまいました。」「チャイナドレス、すごく似合っててすごくカワイイです(*^_^*)胸元がすごくセクシー過ぎる(///∇///)つかささん、最高ですO(≧∇≦)O」「ラムちゃん生で始めてみたけどやっぱかわいい、彼女になってほしいわ」「みんなキャラ濃かったけどRaMuちゃんも負けてなかったwだっちゅーの山脈ありがとー♪」などなど、真夏並みの気温となった会場に負けないほどの熱い声援コメントが溢れた。 天木は19日発売の「月刊ヤングマガジン」(講談社)表紙巻頭グラビアで、ドキッとするほど悩ましい姿を披露、和地は5月19日に最新DVD『わちにゃんこ』(竹書房)が発売されたばかり、RaMuも先月DVD『ふくらむ』(竹書房)を発売と、”ミニマム三姉妹”それぞれの活躍から目が離せない。