ドラマ「CRISIS」カウントダウンに西島秀俊登場でファン大興奮

が主演するカンテレ・フジテレビ系連続ドラマ「 公安機動捜査隊特捜班」の公式ブログが14日に更新。第6話に向けて、”座長”のに続いて俳優のが登場した「第6話カウントダウン」が、ファンから話題となっている。

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13日からスタートした「第6話カウントダウン」。初回は、”座長”のが「あと3日」プレートを持って登場。この日更新されたアメブロには「第6話カウントダウン!今日はさん♪」と題し、「あと2日」プレートを持ったが登場した。(※15日の更新では、特捜班で唯一の女性捜査員でサイバー情報分析のスペシャリストの大山玲を演じる女優の新木優子が「あと1日」プレートを持って登場している。)

からのカウントダウンにファンから「旬くん→西島さんときたら、次はだれかな!?また旬くん来てほしいな~」「おふたりともカッコよすぎます」「天下のだ☆」「プロフェッショナルに徹する姿、男らしくてかっこいいな、といつも惚れ惚れ」「西島さんかっこいい!!」「西島さんかっこいいです♪」「小栗さん、爽やかで素敵です」「どの角度からとってもイケメンですね!!!」「この顔大好き!!頂きます!!!」と称賛の声や、「アクションシーンに毎回ドキドキしてます♪」「6話の放送が待ち遠しいです!」「田丸さんのアクション楽しみ!!」「今後の展開が益々楽しみです♪」
「6話のアクションシーン楽しみです(^^)」「第6話が待ち遠しいです☆」「毎日が火曜日だったらいいのに…(^▽^;)」「早く観たい♪( ´▽`)」「早くもロスになりそうです」「終わって欲しくない」と、放送を楽しみにしている声や、”ロス”になりそうなファンからの声なども寄せられている。

第6話は、11年前に地下鉄車両内で無差別爆弾テロを起こし、容疑者として指名手配されていた里見修一(山口馬木也)が都内のコンビニに姿を現す。テロの再発を恐れ、里見の逮捕に躍起になる警察。鍛治(長塚京三)も、警視総監の乾陽一(嶋田久作)から特捜班をうまく使うよう圧力をかけられる。その頃、とある地下鉄の駅構内には、当時テロを計画したカルト教団の信者・羽田(山口翔悟)の姿が。羽田は駅に厳戒態勢が敷かれていることを確認すると、里見の潜伏先へと向かう。特捜班のオフィスでは、大山(新木優子)が早くも里見の居場所を突き止めていた。吉永(田中哲司)から指示を受けた稲見()と田丸()は早速現場へ急行。車でアジトを出た里見らを追跡する。しかし動きを察知され、里見らが逃げ込んだ巨大なホームセンターで羽田たちと激しい攻防戦に。その隙に里見は現場から立ち去り、形跡一つ残さず姿を消してしまう。そのあまりに完璧な逃亡ぶりに違和感を覚えた稲見は、「何か知ってるんでしょ?」と田丸に問いかけて……。5月16日よる9時~放送。