「乳教祖」RaMu Hにサイズアップしたバインバイン美巨乳に感動
「週刊プレイボーイ21号」(5月8日発売・集英社)では、148cmのミニマムボディながら、最近サイズアップしたHカップの張りのある美巨乳を装備したRaMuが撮り下ろしグラビアを公開している。 2つのtwitterを持ち、そのフォロワー総数は25万人を超えている。ショートカットで目鼻立ちくっきりの美人で、なおかつバインバインのHカップで魅了するが、時には途轍もない変顔を見せる、ちょっと”シュールな女の子”でもある。 ショート動画のサイト”Vine”で体を張った投稿を始め、JKの間では「RaMu教」と崇拝され、いつまにか「教祖」と呼ばれるようになった彼女。昨年18歳で衝撃のグラビアデビューし、グラビアファンには知られた存在。しかし、彼女の真実の姿を知っている人はほとんどいない。「みんなはまだ、RaMuのことを知らない。」と題されたグラビアは、19歳とは思えない堂々たる表情でこちらを挑発したと思えば、少女のような潤んだ瞳であどけない表情も見せ、万華鏡のようにその形を変える。19歳の彼女は、こんなにも美しいのだ。 RaMuは先月、4枚目のDVD『ふくらみ』(竹書房)を発売。その発売記念イベントが5月14日(日)、秋葉原・ソフマップで開催が決まっている。こちらも是非チェックしてもらいたい。また10代最後を撮り収めた、彼女初の写真集も7月に発売が決まった。豆乳にハマったらバストサイズがHカップへとアップしたと、前回のDVD発売の囲み取材で話していた彼女。今や「教祖」から「乳教祖」へと呼称がパワーアップ?した。もちろんボディはパワーアップ。同じ148cmミニマム巨乳三姉妹の天木じゅん、和地つかさとともに、RaMuの活躍からも目が離せない。 ⓒ細居幸次郎/週刊プレイボーイ 週プレ公式!デジタルコンテンツサイト 週プレ グラジャパ!はこちらへ