小栗旬主演のCRISIS、「野間口さんカウントダウン」がシュールすぎると話題
小栗旬が主演するカンテレ・フジテレビ系連続ドラマ「CRISIS 公安機動捜査隊特捜班」の公式ブログが2日更新。 29日からスタートした”野間口さんカウントダウン”がゴールを迎え、 ファンから「シュールすぎて好きです!!笑」「旬くんVerもみたーい!!」 「じわじわ来るww」「きたー!!」と話題を呼んでいる。 「【いよいよ】野間口さんカウントダウン④【放送当日】」と題して 更新されたアメブロには、「いよいよ放送当日ということで・・・ 画面への収まり方がいい感じになりました」と綴られ、29日からスタートした 俳優の野間口徹による「野間口さんカウントダウン」がゴール を迎えた。 4月29日の時点は遠くの方にいた野間口徹に「いや、遠くないですか(笑)!?!?!?!?」 とツッコみを入れていたスタッフだが、徐々に近づいてくる野間口徹に、 「うん…ちょっと近くなりましたが、まだ遠いですね(笑)」 「いやー近づいてきましたね」と嬉しそうな様子が綴られていた。 カンテレ・フジテレビ系連続ドラマ「CRISIS 公安機動捜査隊特捜班」(毎週よる9時~)は、直木賞作家・金城一紀が原案・脚本を手がけた、 1話完結型のアクションエンターテインメント。各分野のスペシャリストが集結した 小栗旬演じる主人公・稲見朗や、西島秀俊が演じる田丸三郎をはじめとする 個性的な警察庁警備局長直轄の秘密部隊・公安機動捜査隊特捜班の活躍を描く。 野間口徹は、抜群の嗅覚を持ち、匂いが色分けされた見える「共感覚」 と呼ばれる特殊能力の持ち主で特捜班の捜査員・樫井勇輔を演じている。 第4話は、航空宇宙工学の研究者である有馬(小市慢太郎)の身辺警護を命じられる特捜班。 詳しい理由を聞かされないまま、有馬の命を狙う殺し屋からの襲撃に立ち向かっていく・・・。 はたして、襲撃に秘められた巨大な陰謀と有馬の犯した罪とは?5月2日よる9時~放送。