都丸紗也華 むっちりボイン凝視された小峠を叱る

世界初のモバイルソーシャルゲームとして2007年サービスを開始した「釣り★スタ」(GREE)がこの5月24日(水)で10周年を迎える。

IMG_7442

4月18日から「釣り★スタ」10周年キャンペーンを大々的に開始。「プレゼント総数1300万個”超”大盤振る舞い祭り」や、「釣り★スタVR」体験イベントなどさまざまな催しを展開する。キャンペーン開始日の18日は報道陣を集め”発表会”が都内で行われ、お祝いに人気コンビ・(小峠英二、西村瑞樹)と、グラビアでも大人気の”とまるまる”ことが登壇した。

都丸は、「釣り★スタ」の公式キャラクター”ナミ”のコスプレで登場。ショートデニムパンツにオレンジのサンバイザー、海をイメージしたカラーのビキニというセクシーな姿を披露。小峠は「ラッキーですよ~!」と、20歳のピチピチな都丸のむっちりバストを何度も凝視。「ちょっと!見過ぎなんですよ、やだあ!!」と叱られてしまった。

会場では「釣り★スタVR」のデモンストレーションが行われ、の2人が体験。負けた方には罰ゲームというお約束の対決だったが、結局2人とも罰ゲームの流れとなり、釣りゲームにちなみ、”魚拓”ならぬ”顔拓”を取らされるはめに。都丸が筆で丁寧に、顔に朱墨を塗って行く。小峠の指摘で目を開けることを忘れていた西村は「そういうことか!」と悔しがり、小峠はちゃっかり至近距離で”とまるまる”のバストをチラリ。都丸に「ちょっと!」とまた叱られてしまった。

都丸は「自分がSになった気分で楽しかったです!」とウキウキ。顔拓が自他共にいいデキだった小峠は、「いいですね、ボク絶望的なMなんで」とアピールし会場は大爆笑だった。

囲み取材ではなぜか”壁ドン”対決となり、西村は両手で「とまるちゃーん」と壁ドン、小峠は「おれについて来い」と男らしく決めたが都丸は「顔が近い、やだあ」と引き気味。しかし判定は小峠に軍配が上がり、「西村さんは”とまるちゃーん”ってねちねちして”ゾワッ”とした」と散々な言われようだった。