大塚愛が「いま本当にやりたい」音楽が詰まった8thアルバム発売
大塚 愛8枚目のオリジナルアルバム『LOVE HONEY』が発売となった。 これまで、この『LOVE HONEY』を五感で楽しむための「9 Collaborations」と銘打たれたコラボレーションが続々と発表されてきたが、発売日を迎え、ついに全てのコラボレーションが出揃った。 大塚 愛がプロデュースした「香り」が「ファブリックスプレー」として付属するCD形態に始まり、パリで誕生したラグジュアリースイーツブランド「HUGO&VICTOR」とコラボしたジャケット写真、また、歌詞をビジュアル化するスピーカー「Lyric speaker (リリックスピーカー)」をフィーチャリングした新曲『スターターピストル』のリリックビデオの公開も記憶に新しい。 更に、最新情報として、アルバム収録曲のラストを飾る『日々、生きていれば』が、「鉄拳×マツ六 転倒予防啓発ムービー」のタイアップソングに決定したことが発表された。 アルバム『LOVE HONEY』の特設サイトには、続々とアルバムを聴いてのコメントが寄せられている。7thアルバム『LOVE TRiCKY』では大塚 愛と共作にて制作、今回のアルバムでも多くの楽曲アレンジを手がけるSTUDIO APARTMENTの阿部登(cap)をはじめ、アーティストでありNAKED代表の村松亮太郎、コルク代表の佐渡島庸平など、大塚 愛の才能へのリスペクトと共に、作品への想い溢れるコメントが集まった。 大塚 愛が、自身の作品史上「最高傑作」と銘打ったアルバム『LOVE HONEY』となっている。