わーすた史上最大キャパのワンマンライブ バンドメンバーが明らかに
わーすた 4/22(土)Zepp Diver City Tokyo ワンマン バンドメンバーが明らかになった。 2017年4月22日(土)にわーすた史上 最大キャパシティのワンマンライブがZepp Diver City Tokyoが開催されるが、今回は4/22(土)お昼 14:30開演で行われる「The World Standard~あにそん。青春真っ盛り~」と夜19:00開演で行われる「The World Standard~夢があるからついてきてね~」の2部構成となる。 14:30開演の昼の部「The World Standard~あにそん。青春真っ盛り~」では新旧織り交ぜたわーすたらしいアニソンの選曲カバーをお届けし、年代 年齢を問わず楽しめる内容に仕上がりそうだ。 そして、19:00開演の夜の部「The World Standard~夢があるからついてきてね~」ではわーすたも初の試みとなる、バンド形態でのライブパフォーマンスを披露する。気になるバンドメンバーは ガールズバンドSORAMIMIから「Drums:むらたたむ」、GLAY等のサポートベースを務める「Bass:岩永真奈」、ジャズギタリスト布川俊樹氏に師事された「Guitar:瀬川千鶴」、そして今回のわーすたサポートバンドのバンマスも務め西野カナやでんぱ組.incや数々のアーティストのレコーディングにも参加した「Keyboards:岸田勇気」を迎え、Zepp Diver City Tokyoのライブに挑む。 上記4名のサポートミュージシャンの通称を「NEKONOTE BAND」とし、わーすたのトレードマークである「猫耳」と引っ掛けたバンド名も命名されており、わーすたの楽曲をどの様なバンドアレンジで仕上げ、パフォーマンスするのか見ものだ。