”神スイング”稲村亜美が魅せた「普通のグラビア」がエロカワいい
「週刊プレイボーイ15号」(3月27日発売・集英社)では、 「神スイング」で一躍名を馳せた稲村亜美がセクシーショットを披露している。 「神スイング」から2年。始球式セレモニーでも「神ピッチング」が炸裂、ノーバン当たり前の剛速球で、プロ選手を驚かせているが、今回は等身大の彼女をちゃんと見せる、正統派グラビアだ。 「週プレ」では雪中、雨中、炎天下など、過酷な条件下でバットを振り、アスリートに特化したグラビアに挑戦し続けた稲村。一度も”普通の女”として撮ってこなかった編集部が改心し、今回はビキニを纏い、セクシーポーズで挑発する、”普通”のグラビアを撮影した。173cmの長身に86cmのたっぷりバストを装備。明るい笑顔と、”はっ”とする憂いを持った表情は稲村の新たな一面が垣間見れ、ファン切望の”普通”グラビアは、堪らなく魅力的だ。 稲村は「週プレさんでやっと“普通”(スポーツっぽくない)のグラビアを撮ってもらってすごく新鮮でした。新しい私の新たな一面をみなさんに見てもらえたら嬉しいです!」とコメント。今後も短パンユニフォームから覗く、鍛えられた最強美脚も捨て難いが、意外とあるおっぱいの膨らみも見せてほしい。 ⓒ佐藤裕之/週刊プレイボーイ