GENERATIONS 新曲が片寄出演の映画主題歌に決定
GENERATIONS from EXILE TRIBEの新曲『空』が映画「兄に愛されすぎて困ってます」(6月30日公開)の主題歌に決定した。 新曲『空』は、コーラス・ヴォーカルグループDEEPの名曲をカバー。渾身のラブソングがGENERATIONSの2人の透き通った歌声によりさらに進化しており、聴く人の心に染み渡ること間違いない。 ヴォーカル片寄涼太は、「こんなにストレートなラブソングがあるのかというように思うくらい、純粋な曲になっているので、映画と共に多くの方に愛してもらえればと思っています。」とコメント。 主題歌に決定した本映画はヴォーカルの片寄涼太がクールだけど実は優しいヤンキー系ツンデレお兄を演じている。そんな、ティーンから20代まで幅広く支持されている原作は50万部を突破した大人気漫画となっている。いつも自分のことを第一に想ってくれて、守ってくれるオトナな年上イケメン=そんな“兄系イケメンズ”たちが次々と登場する、甘く切なくちょっぴりキケンな、これまでにない究極の愛されすぎラブストーリーだ。 さらに、4月より始まるテレビドラマ「兄に愛されすぎて困ってます」の主題歌にも決定している。 本日より胸キュン必至のセツナ系予告映像がYouTubeにて公開。甘く切ないバラードナンバーとなっている新曲『空』が聞ける映画の公開が待ち遠しい。