山本舞香が迫真演技「怪我するくらいの勢いでやりました」

PlayStation(R)4専用ソフトウェア『』(SIEJA)の発売(3月2日)に合わせ、モデルで女優のを起用したプロモーション動画「 ハンターの決意」を3月2日(木)に公開した。

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この動画では、『』の世界観をそのままに、新米ハンター()が、作品の主人公である熟練ハンター「アーロイ」へ『生きて行くことの意味』を問うかのように語りかけながら機械の獣たちと戦い、葛藤・挫折・成長していく姿が、まるで映画のような圧倒的スケールで描かれている。

欝蒼と茂る森、流れる清流、切り立つ崖…。この神秘的な世界が作り上げられたロケ地は、なんと品川ナンバーの車が走る東京都の八丈島!の鬼気迫るアクションに加え、この素晴らしい映像美にも是非注目してほしい。

ショートインタビュー(抜粋)>
ーこの作品の企画のお話しを聞いて、どう思われましたか?
山本
すごいことになりそうだな、っていう予感はしていましたね。現場入って想像以上に、
やることもすごいことするからちょっとびっくりしてます。

ー(初めて来られたという)ロケ地の八丈島の印象はいかがですか?
山本
神秘的なところが多いなって思う、光が入ると。森と海と滝に行ったんですけど、
写真撮っても写真で収まりきらないくらいの綺麗な場所だなと思います。

ー今回の撮影で何が一番苦労しましたか?
山本
全部苦労してると思う。炎も本当に火傷するかと思いました。「アチ!」とか言っちゃったし(笑)。
「ここまでしかできない」っていう範囲を決められるのが一番嫌いだから、
本番で全力でやって怪我するくらいの勢いでやって行きたい、と思っていたので。

ー今回の撮影の中で初体験だったことはありますか? ※メイキングに収録無し
山本
滝に打たれた。とか全力で川を走ったとか、そういうの今までなかったですね。
全力で川を走るなんてないでしょ?何かに追いかけられないと。

ーどんな男性が好みですか?
山本
「俺についてこい」って人は無理ですね、私。
人前では冷たいけど二人になったらちょっとデレデレしてるくるような人がいいかな…。

ー今後お仕事ではどのようなことに挑戦していきたいですか?
山本
できることはやっていきたいですけどね。
いろんなこと挑戦していきたいですけど、今回結構激しいアクション挑戦してるんで。
でももっともっと自分ができること挑戦できることはしていきたいなって思ってます。もっと。

ー(役者として)憧れている方はいらっしゃいますか? ※メイキングに収録無し
山本
宮沢りえさんのお芝居とか好きです、すごく!