自前下着だけじゃない 鈴木ふみ奈「週プレ」オフショットが女神

純粋なグラビアアイドルとしては数年ぶりとなるが表紙となった「週刊プレイボーイ10号」(集英社・発売中)。ファンはもちろん、多数のグラビア仲間からも祝福のメッセージが溢れ、さすが愛されキャラの”ふみにゃん”といった感じだが、自身のtwitterには、記念すべき表紙&巻頭グラビアのオフショットを大サービス。自前のランジェリー姿はもちろん、さまざまな表情のグラビアも公開している。

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鈴木は発売日である20日にグログを更新、「表紙を飾る事ができたのは、紛れもなく皆さんの日々の応援のお陰です!!しかも表紙横の文字…グラドルの時代が帰ってきた!アイドルユニットさんやモデルさんが表紙を飾ることが多かった週プレに、生粋のグラビアアイドルがソロで表紙に登場するのは数年ぶりなんだそうです。グラビアアイドルが表紙飾ってもちゃんと数字取れるじゃんって証明したいし、これをきっかけにグラビアアイドルが表紙に登場する回数が増えれば良いな♡そして、グラビアの黄金期をまた迎えたいです!他国にはない日本のグラビア文化とグラビア誌。グラビアアイドルがどんどん表紙に登場して欲しい★の初表紙、週プレさん的にもチャレンジだったと思いますが、このような機会を与えて下さった週プレの皆さんに心から感謝し、ご恩返しをします(*´ω`*)」と熱い想いを乗せたメッセージを贈った。とともに「もしグラビアが良かったら、ぜひアンケートハガキを編集部に送って下さい。アンケートはとっても重要なんです。」と、グラドル達が切に願う、再登場に重要な要素となるアンケートの協力もお願いした。

誌面のインタビューでも「みんな”グラドルの時代を取り戻したい”と願っているから、どこか一致団結しているんですよ。それもこれも、もっちー(グラドル自画撮り部部長・)の存在が大きいと思います。旗振り役として、SNSをはじめ、いろんなところでグラドルの魅力を発信してくれていて。その姿を見ると私たちも頑張ろうっていう気になるから」(「週刊プレイボーイ10号」(集英社)インタービュー抜粋)と倉持が長年地道に取り組んでいる、”グラビアアイドル時代の復活”をかけがえのない、グラドルの指針だと語っている。倉持がこじ開けた扉に、鈴木たちが確かな道筋を付けて行く。これからのグラビア界に益々期待せずにはいられない。女神たちの本気が始まる。