堤 幸彦プロデュース「上野パンダ島ビキニーズ」って?
数々の大ヒットドラマや映画を生みだし、その独特の世界観で観るものを虜にし、一方で演劇の世界でも琉球ロマネスク「テンペスト」(’11)、スペクタクル時代劇「真田十勇士」(’16)など、これまで数々の舞台演出を手がけてきた鬼才・堤 幸彦が、この度 新たなる挑戦としてなんと「女性ユニット」を初プロデュースすることとなった。 その名も「上野パンダ島ビキニーズ」!! そして始動とともに解禁となったビジュアルには、“パンダ”を被り、ビキニ姿で各々ポーズを決める7人の女性たちが。彼女たちは一体何者なのか。一体これからどんな活動を行っていくのか。そして、彼女たちは何故“パンダ”を被っているのか。 今後の発表で、そのベールを… いや、パンダを脱ぎ捨て、謎に包まれたその正体が明らかになる!! そして、この春3月30日(木)から4月2日(日)まで、品川プリンスホテル クラブeXにて彼女たちの初主演舞台がいきなり上演決定。舞台で堤の脇を固める制作陣には、脚本に今注目の若手劇作家であり演出家の山田佳奈(ロ字ック)、音楽にこれまで100本以上の作品作りに参加している楠瀬拓哉、振付にはLIVE、MV、TV、舞台など幅広い分野で活躍するEBATOを迎え、最強タッグで彼女たちの初舞台に挑む。 無人島を舞台に巻き起こる、笑いあり!涙あり!ちょっぴり刺激あり!?の超ハイテンション!なはちゃめちゃサバイバルストーリーをお届けする。今後の「上野パンダ島ビキニーズ」の活動にも要注目。是非期待してほしい。