2代目ポカリガールに大抜擢 箭内夢菜がかわいい
東京マラソン2017オフィシャルドリンクである「ポカリスエット」(大塚製薬)はWEBムービーを制作。“東京サプライ少女 2017”篇を2017年2月15日より特設サイトにて公開した。本ムービーでは2代目ポカリガールとして、新人モデル・女優として注目される箭内夢菜 (やない ゆめな)が起用された。 箭内は「ミスセブンティーン2016」ファイナリスト、「福島美少女図鑑vol.3」表紙となり、「福島美少女図鑑」CMにも出演中だが、初めて受けたCMのオーディションに合格し、今回のポカリスエットの撮影に挑んだシンデレラガール。 CM監督の内山陽介氏は、「ひたむきな姿勢と、素材感。かなりの数の方がオーディションにいらした中で、嘘をついてないというか、演じてない、素材としての魅力が際立っていました。」と語っている。 今回のWEBムービーは、新コースをなんと“4.2195秒”という超高速で疑似体験出来る“世界初の試み”となっており、東京都庁、神田古書店街、浅草、東京駅前・行幸通りなどエリア毎に、ランナーに役に立つアドバイスを、驚きの映像マジックで、楽しく・分かり易く解説。ムービーに隠された映像マジックをいくつ見つけられるかは、アナタ次第!?という楽しいもの。 そしてもう一つの見どころは、2代目ポカリガールに抜擢された箭内。撮影時も全日晴天をもたらした“晴れガール”。ポカリガールらしいフレッシュな笑顔と一生懸命にアドバイスをおくる姿は、見る人を自然と笑顔にしてくれた。気づかないうちに渇いている冬のランナーに、ポカリスエットをサプライしながら全てのランナーの“完走”をサポートするムービーとなっている。 <箭内夢菜インタビュー> ー撮影で一番大変だったシーンはどこですか? 「映像上で、東京タワーと同じサイズになってランナーに手を振るシーンがあるのですが、一人での演技だったので、どちらに向かって手を振っていいのか戸惑ったり、表情を作るのが難しかったりしました。ゆっくりゆったりと動くのも難しかったです。どのような表情だったらランナーを元気づけられるか、考えて演じてみました。」 ー撮影を通じての感想はいかがですか? 「撮影になると、緊張で表情が堅くなってしまっていたのですが、監督やスタッフのみなさん、共演者の方々が、優しく教えてくれたので、心地よく楽しく撮影ができました。」 ーどんなときにポカリスエットを飲んで欲しいですか? 「元気がないときや、のどが渇いたときに冷たいポカリスエットを一気に飲んでほしいです。東京マラソンに出場されるランナーのみなさんも、完走できるかどうか不安があると思うのですが、ポカリスエットを飲んで元気を出して、あきらめずに頑張ってください!」