鈴木ふみ奈 極寒野外”水着でサックス”の超絶テク
「水曜日のダウンタウン」(TBS)や「ゴッドタン」(テレビ東京)など、地上波番組の出演機会が増えてきた、極上Hカップ”ふみにゃん”こと鈴木ふみ奈。 11日夕方放送されたバラエティ「デビュたん2」(テレビ東京)に出演し、その大胆なパフォーマンスで大いに盛り上げた。「デビュたん」とは小峠英二(バイきんぐ)とmireiが贈る、ローカル線の無人駅をステージとしてフェスを開催する前代未聞の番組。演者はリアルな時刻表に合わせて列車で到着、90秒の停車時間の間にプラットホームでパフォーマンスし、またその列車で去るという斬新かつ大胆なフェス。今回はV系バンド、Jin-Machineや、ぷにぷにアイドルユニット、Chubbinessなどとともに鈴木も参戦した。 今回の舞台となるローカル線は栃木と福島を結ぶ”会津鉄道”、その田島高校前駅がステージとなる。深々と冷える山中の無人駅に集まった地元の住民を前に、鈴木はグラドルの”勝負服”真っ赤なビキニ姿で列車から降りると、大学の専攻だったサックスを颯爽と演奏。曲はおなじみ葉加瀬太郎の「情熱大陸のテーマ」だ。mireiからは「え!やばーい!エロいエロい」、小峠も「バカだねえ(笑)」と顔がニヤけ、住民からは大きな拍手が起こった。鈴木はしゃがんでセクシーポーズを取ったり、小峠に近づき、サックスを突き出して音量を強め「うるせえ、うるせえ」とツッコまれたり、地元のお父さんは鈴木のダイナマイトボディに、照れながら顔を隠し、男の子は初めて見る若い水着姿のおねえさんに放心状態と、90秒を大いに盛り上げた。再び列車に乗り込み去り際には”だちゅーの”ポーズをサービス。「大きすぎてハミ乳してましたからね。良かったですよー」と絶賛されていた。