スパガ浅川梨奈「童顔巨乳」卒業、艶っぽい姿にドキッ
エイベックスのアイドルグループ”SUPER☆GiRLS”のメンバー浅川梨奈(あさかわ なな)が、2月10日発売の「月刊Men’s JOKER」に登場し、今までにない女性らしい新たな表情を魅せた。 浅川梨奈は、約1年半前に初めてソログラビアで週刊プレイボーイに登場。当時、16歳らしい童顔と、豊満なボディとのギャップから”1000年に1度の童顔巨乳”と話題になり、そこから様々な青年誌への出演を果たし、今では、雑誌の表紙への出演回数も30を越す。1月25日には、初の写真集「なないろ」が発売となり、テーマが等身大ということから、”等身大サイズ”の写真集も発売し話題となった。 そんな浅川が、「月刊Men’s JOKER」に登場し、今までにはない艶っぽい姿を披露した。浅川は、16歳で初グラビアを飾った際に”童顔巨乳”と話題となったが、「次の4月の誕生日で18歳になるので、そろそろ”童顔巨乳”は卒業したい(笑)」と話しており、そんな言葉を体現するかのような、様々な経験を経て、ぐっと大人っぽくなった表情を披露した。 浅川梨奈は、女優としての活躍の場を広げている。2016年12月に映画「14の夜」にヤンキー役で出演。東京国際映画祭でも上映された話題作で、その中で浅川は日頃のアイドルの姿とは全く異なる、凄みのあるヤンキー役を好演し話題となった。また、現在公開中の映画「咲-Saki-」にも出演中。高校の麻雀部を舞台にした作品で、女子高生たちが全国大会を目指し麻雀に打ち込む姿を描いた青春映画で、原村和役を演じている。 女優としての評価も高く”実力派巨乳”と評されており、また、バラエティ番組への出演も増えており、2月18日放送「ゴットタン」(テレビ東京)への出演が決まっている。 (写真) 早坂直人[Y’s C]/月刊Men’s JOKER