指原莉乃、セクシーなパンツを後輩に見せ「ほぼ見えてるよみたいな…」

HKT48、フットボールアワー後藤輝基がMCを務め、HKT48メンバーがロケに奮闘するバラエティー番組「HKT48のおでかけ!」(TBS系)。2月9日放送では、引っ越しについての話でトークがスタート。後藤は過去に、タクシー業界で大林素子との熱愛が疑われていたことを話すと、指原は7回引っ越しをしたと話す。指原はこだわりとして、ファミリー向けのマンションがいいという。「一回、単身向けのマンションにあんまり雰囲気が良くなくて、ドアの前に三輪車が置いてある感じが安心するんです」と話す。なぜかここで、お互いに家賃を言い合うことに。互いにあまりに高い家賃に驚きを隠せない様子。

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VTRでは、HKT48メンバーが登場。地元を離れて博多でアイドルをしている「地方組」が登場。矢吹奈子は転校が不安だったという。北海道から福岡へ来た運上弘菜は「HKT48指原さんが好きだから受けて受かって」と話す。冨吉明日香はHKT48に入った動機を「友達関係でうまくいっていなくて」と意外なエピソードを話す。

トークテーマは「」。今村は「一位様だってずっと思っていた」と話すと、地頭江は「目の前にいるからどうしようさっしーがいると泣いてしまいました」とオーディションでのエピソードを話す。矢吹は公演のときの着替えのエピソードで「セクシーなパンツをはいてて、麻莉愛とかに見せびらかすんですよ。ほぼ見えてるよみたいな…」と話せば駒田京伽も「Tバックとかはいてるときは見て良いのか悪いのか…」とあるあるのようだ。

トークは「親への感謝」へ。運上は落ち込んでいるとお母さんが必ず気づくと言い、地頭江は「たまに急に寂しくなる時があって、そんな時は意味もなくテレビ電話をかけてしまうことがあって、しゃべらないのに1時間とか2時間とかかけっぱなしにしてしまうことがある」と話す。松本は迷惑をかけるからオーディションに受かった時にやめようと思ったが、母親より「日向がやりたいってことは、お母さんはその道を作るだけやから一生懸命やりなさい」と言ってくれ頑張ろうと思ったという。