木村拓哉が語る「仕事」「映画」「これから」
発売中の産経新聞社発行「Kiite!(きいて!)」2、3月号では、木村拓哉が表紙と合わせて12ページにおよぶインタビュー、グラビアに初登場し、2年ぶりの主演映画「無限の住人」(三池崇史監督)を中心に語っている。 木村拓哉の登場はSNSなどでも大反響となり、販売する郵便局のネットショップでは一時、在庫切れに。 「たくさんの人たちの情熱に後押しされて、僕がカメラの前に立っていられる」 撮影現場で木村拓哉を支えるのは徹底したプロ意識。その片鱗はグラビア撮影のときにも見え「Kiite!」の表紙を担当する写真家のレスリー・キーのさまざまな要求に柔軟に応えていた。一輪のバラを小道具として使ったカットをはじめ、木村拓哉の魅力を120%引き出している。 木村拓哉がトップを飾ったスペシャルインタビュー特集「2017年、私たちが応援したい男たち」には、ほかに韓国出身ダンスボーカルグループの超新星、俳優の高良健吾、歌手の林部智史、Bリーグ・千葉ジェッツの富樫勇樹選手、貴乃花親方の長男で靴職人の花田優一、熊本城復旧復元プロジェクトチームの皆さん、ブレーク必至のタレント猫、金時が登場。 思わず「応援したくなる」魅力が感じられる特集となっている。