指原莉乃、センターへ立つことに「恥ずかしいですよ」

、フットボールアワー後藤輝基がMCを務め、メンバーがロケに奮闘するバラエティー番組「のおでかけ!」(TBS系)。2月3日の放送では、メンバーが声優に挑戦した。

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番組冒頭のMCで指原は新曲「バグっていいじゃん」にて自身がセンターに立つことに「恥ずかしいですよ」と話し「総選挙で立ったセンターは選ばれたっていうのがあるので恥ずかしくないんですけど、なんか、急に真ん中立つの恥ずかしいですよ」とコメント。

すると後藤から「指原のやってるグループやっていうのをやったほうが良いと思うよ。お前、年末年始まあ~出てたで」と指原センターを後押しした。

また、この番組おなじみの「どっち派?」を決めるコーナーでは、小学生時代の放課後の遊びの話となり、指原は「石ころを蹴って帰る」も「じゃんけんで負けた子がランドセル持ち」も経験したことないと話す。もっぱらシルバニアファミリーとピアノの練習をやっていたという。「結構、いいとこの子なので」と習いごとも多かったようだ。後藤から「ホンマ思い出ってないよな」と話すと「AKB48に入ってからのことしか覚えてない」と過去の記憶を消しているという。「わたしホント学生時代いい思い出無くて、すみません」と謝り後藤も「またこんなかんじになるな」と同情した。